音声・テキスト関連クラウドAPI カオスマップ更新(Ver0.2)&掲載サービス一覧

こんにちは!音声・テキスト関連クラウドAPI カオスマップを更新しました!
今回は見た目のレイアウトを修正しています。
また、下記に掲載しているサービスの一覧をまとめました!

音声・テキスト関連クラウドAPI カオスマップを更新しました(Ver0.1.3)

こんにちは!カオスマップをアップデートしました!

主な変更点は以下の通りです。

  • 「テキスト構造化」のカテゴリを追加
  • 「チャットbot」のカテゴリを追加
  • 各カテゴリ内をアップデート

ちなみに、前回からバージョンが0.1.1から0.1.3と一つ番号が抜けてますが、アップするほどではないかなと公開を見送ったバージョンがあるためです!

 

音声・テキスト関連クラウドAPI カオスマップを更新しました(Ver0.1.1)

こんにちは!先日公開したカオスマップをアップデートしました!
本当はもっと煮詰めてから公開しようとも思いましたが、よく考えたら別に保留にする必要もないですし、だんだんカオスになっていく様を共有するのもありかと思いまして、思い切って中途半端なまま公開してみます!

主な変更点は以下の通りです。

  • 各カテゴリのイラストを追加
  • コミュニケーションを細分化

またアップデートしたら投稿します!

音声・テキスト関連クラウドAPI カオスマップ(Ver0.1)を作成しました

こんにちは!ふと思い立ちまして、音声・テキスト関連のクラウドAPIのカオスマップを作成してみました。様々なカオスマップがありますが、見てるうちに作りたくなっちゃいまして・・・といっても調べ始めたらあまりにも膨大な量になりそうでまさしくカオスになりそうでしたので、いったん出来た部分までの公開です(膨大だからカオス、それをまとめてこそカオスマップだろうというツッコミはご容赦くださいませ・・・)。

随時アップデートしていく予定ですので、まずは作り始めましたよ!というご報告でした!

Beyond Communication Tools(及びTwilio)を用いたとある電話占いサービスのイメージ例(その2)

こんにちは!前回に引き続き、とある電話占いサービスのイメージ例の紹介になります。前回はサービス画面のイメージをお伝えしました。今回は裏側の仕組みをざっくりとご紹介します。

このサービスの場合は、以前のエントリーにあった発着信方式のうち、「(2-a) Twilio_占い師、ユーザー双方050着信の場合」を採用しています。

 

実際に鑑定をするには、WEBもしくはアプリのサービス画面から鑑定の予約を行います。その鑑定の時間になったら、Twilioからユーザー・占い師双方に050番号から発信され、両者が着信をしたら鑑定通話が行われるというものです。

まとめますと、本電話占いサービスの通話はIP Phoneおよび050(090/080)番号で発着信が行え、Androidアプリ/iOSアプリ/WEBブラウザ/電話回線での通話が行えるシステムになっています。これらはBCTの一部にtwilioのテクノロジーを活用し、実現しています。

このように、BCTを用いた電話占いサービスでは、これまでの電話占いサービスのユーザー体験は損なわれることなく(いえ、むしろUI/UXデザインについては向上させてみせます)、通信コストの削減や通話ログの取得による品質向上も行うことが可能です!事業者の皆様には是非一度ご検討頂ければ幸いです。

また、電話占い以外にも通話を用いたコミュニケーションサービスであれば、広く応用が可能ですよ!
ご興味があれば是非一度お問い合わせくださいませ!